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申し込みアイコンの色は“緑色”!
今まで複数の広告主でテストをしたが、毎回“緑”を申し込みアイコンの色にしたときが最もレスポンスが高い。多くの広告主は“赤”が目立つ色だと考え、申し込みアイコンにも赤を使って失敗している。赤は注目させるには良い色だが、安心して押させるには緑の方が良いのだ。考えると信号と同じ理論である。赤は“止まれ”、緑は“進め”なのだ。さらに、その緑色の申し込みアイコンに“ぷるるん”とセクシーな動きをつけたりするとさらに効果的にコンバージョン率は上がる。
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— ネットで売れる戦術第4回 ランディングページの コンバージョンを上げる7のテクニック――「販促会議2月号」より #販促会議 | AdverTimes(アドタイ)
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リード文は「この商品を買うべき理由」
見出しやメイン写真の次に書くのが、リード文と呼ばれるものです。
「冷蔵庫があふれそうな方には ○○できるから、この○○がおすすめ。○○できる秘密は○○。○○が支持されてランキング1位を連続受賞」
当たり前の話を書きます。普通の商品紹介です。
ただし、「お客さんが主語」になっている点が大きく違います。
×商品が主語 「この商品は○○です。さらに○○が凄い。○○も付いてお得」
○お客が主語 「○○な方は、この商品をお勧めします。なぜなら○○な方は・・」
前者になっちゃってる人、凄く多いと思いますよ。
※後者の書き方でも、「文法的には」商品が主語になってたりしますが、その際も「主役」はあくまでお客さんです。
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関連して、「背伸び」は控えるべきです。
元々商品に備わっている「常連さんが普段感じている魅力」を、一見さんにも伝わりやすいように噛み砕けばいいだけで、それ以上のことは出来ません。
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(実話)商品ページを修正したら、売上が3倍になった : Eコマースバカ一代
小さな違いが大きな違いってことですよね。
どうやったら納得してもらえるかを考えたら、よりリアルに分かるように主語を変える。
お客さんを主語にすると、見方もよりお客さんに近いように自然とシフトできるかも。
主語って侮れないなぁ。。
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グーグルは、入力フォームに自動入力する仕組みに関して、新しい仕様を提案しました。HTMLの仕様を拡張することで、ブラウザでフォームに自動入力する仕組みを使いやすくするものです。
これがうまく動作すると、フォーム入力が非常に楽になり、ミスもほぼなくなります。
どれぐらいすごいかというと、ちゃんと設定したブラウザを使うと、フォームで3クリックするだけで、一般的な項目が一気に入力されるのです。
たとえば、この状態から、
どれかの入力ボックスをダブルクリックして選ぶだけで
名前や住所などの標準的な項目が、一気に自動入力されます。
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これはすごい! フォーム最適化に役立つグーグル提案のautocomplete新仕様 | Web担当者Forum
コンバージョンアップを考えるとき、フォームの入力画面でストレスをいかに減らすかは課題のひとつになります。
この機能はこの課題をユーザ側の行動で解決できる、というちょっと驚きな話です。
作成側への負担もほとんどない。
ただ、悪意あるサイトだと予期しない情報が抜かれる可能性もあります。
個人的にはそんなにフォーム入力することがないので使いませんが、
この機能を使っている方用にタグが必要になる時があるかと。
■仕様
・ユーザがブラウザにあらかじめ名前や住所、アドレスなどを設定
・htmlに必要なタグを仕込む(フォーム要素の「autocomplete」属性)
・現在(記事によると2012年4月3日)はChromeだけで可能だそう
■メリット
・ユーザが個人情報をあらかじめ設定すると基本情報がワンクリックで入力可能
・作成側も必要なタグをhtmlに埋め込むのみ(フォーム要素の「autocomplete」属性)
■デメリット
・悪意のあるサイトで必要以上の個人情報が抜き出される可能性
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エントリーフォーム最適化で確認してみてもらいたい14の項目
今まで、私は蓄積した経験則(ヒューリスティック評価)項目を100程度用意し、企業様のエントリーフォームと照らし合わせエントリーフォーム最適化を行ってきました。
その中のいくつかの項目を以下に列挙してみたいと思います。
- 必須項目か任意項目のどちらかを目立たせること。
- 一目でわかるエラーメッセージを提示すること。
- 問題が起きている箇所をはっきりと強調し、説明するために、色やアイコンやテキストを使うこと。
- 文章は手短にわかりやすく伝えること。
- 長いエントリーフォームの場合、情報を保存して、中断した人を助けること。
- 一般的に使われる書式はすべて受け入れること。
- 郵便番号を入力すると自動的に住所を補完すること。
- ブラウザの「戻る」ボタンを仕様不可能にしないこと。
- テキストボックス上にエラーを表示させること。
- エラー表示がテキストリンクになっており、間違いのテキストボックスにすぐとべること。
- FAQのコンテンツが充実させ、迅速かつ簡単にアクセスできるようにすること。
また、「個人情報登録時にサイトのセキュリティを確認する」が6割以上もいるのです。
(引用元:日経BPの一般家庭意識調査)
そのため、以下のようなセキュリティ上の注意点は欠かせません。
- SSLによる暗号化がなされていること。
- ベリサインなどのデジタル証明書が掲載されていること。
- 個人情報保護法に遵守していることをうたっていること。
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【コラム:ユーザビリティ】エントリーフォーム最適化(EFO)~EFOはコンバージョンをあげる特効薬~ - Webマーケティングコラム - ユーザビリティ - Webマーケティングガイド┃Webマーケティング情報ポータルサイト
エントリーフォームネタ
"Bloombergは先週、GameStopやGap、NordstromなどがFacebookストアを開設し、過去1年にそれらを閉店した記録をまとめた記事を発表した。
…
Bloombergは、GameStopサイトでの買い物自体が既に十分に容易であり、顧客がFacebook経由で買い物をしなければならない実質的な理由はなかった、というGameStopのマーケティングおよび戦略担当バイスプレジデントであるAshley Sheetz氏のコメントを紹介している。GapもBloombergに対し、顧客は同社自身のサイトで買い物をすることを好んでいる、と述べた。"
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GameStopやGapがFacebookストアを閉鎖した理由 - CNET Japan
既にfacebook以外のECサイトにユーザーが満足している場合には不要なのでは?という考えは、なるほど。
新顧客の獲得やファンづくりで有効と思われる半面、目的実現のために必要か?有効か?という視点は加えるべき。
目的や期待できる部分を見定めて行う機会があれば行いたい。
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RFPをベースにベンダーに提案させると、どのベンダーもRFPに書かれた内容について実現可能な提案をしてきます。このためどの提案も「出来ます」の提案となり、提案を評価・選定するには難しく、価格で決めてしまう傾向に陥ってしまいます。
前記のような問題を防止するためには、提案を受ける前に、あらかじめベンダーの選定・評価項目を決めておくことが必要です。選定・評価項目にはシステムの機能、価格だけではなくベンダーの信頼性、担当するSE体制の資質・能力、業務適合性、実現性、将来の拡張性、経済性などを総合的に評価して決定することが大切です。
最終的には各項目の評価を総合して、何を重点に決めるか、その提案の場合に予想される問題・リスクをどのように回避するかも含め検討して決定することが肝要です。
ベンダーの選定・評価シートを参考に添付します。自社の状況・要請に応じて、選定・評価の項目と重みを設定して活用して下さい。
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「正しいITベンダーの選定・評価法」|失敗事例から学ぶ基幹システム構築講座|日立システムズ TENSUITE
RFPを作る際にどれくらい要望を引き出せるかにもかかっているように思います。
ただ要望を100%満たすことは不可能。要望内で何を重点に置くかが必要ですよね。